和大演劇部ブログ
和歌山大学演劇部メンバーによるブログ。
公演の最新情報や、部員の日常など。

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どんがらがっしゃん 14:45

お久しぶりです!テストが終わりわんちゃんフル単あるかな!?ってちょっと期待してるみさみさです😆


先日の幹部交代式で内務に就任いたしました!「こいつで大丈夫か?」って思われる方もいらっしゃると思いますが、精一杯務めさせていただきます!よろしくお願いいたします🙇


さて!テストが終わり一昨日から部活が始まりました✨久々に基礎練を行ったわけですが…めっちゃしんどかったです笑やっぱり継続して行うことが大事ですね💪

基礎練の後はこれからのことについて話し合いを行いました😊新歓公演にするか春公演にするか、日程はどうするかetc…。無事大まかなことは決まりましたが、これから忙しくなると思うとわくわく半分恐怖半分って感じです😐なにはともあれ、方向性は決まったということでこれから張り切っていきたいと思います😼👊まずは台本決めから…


以上、昨日のボーリングのせいで腕が死んでるみさみさでした!

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センター試験は何が起こるかわかりません(経験者) 18:45

こんばんは、もってぃ〜です。

 

幹部交代を経て、2019年度の副部長の職を努めさせていただきます。

副部長の務めをしっかりと果たしていきたいと思いますので、

どうぞ、よろしくお願いいたします。

 

 

さて、やや時が経過いたしましたが、16日に反省会(後半)を行いました。

各役職の反省ならびに本公演全体の反省、そして改善策の提案・思考を行いました。

今回の反省・改善策を機に、次の公演ではより皆様にお楽しみいただけるような公演をお届けしてまいりたいと思います。

 

次の公演は、春頃になります。

新入生が演劇に、演劇部に興味を抱いてくれるよう頑張ってまいります!

ただその前に、テストと立向かわないといけない訳ですが...?

 

前途多難なり...

 

 

 

それではこの辺で失礼いたします。

もってぃ〜でした。

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いちごの日 23:15
こんばんは、ちはるんです。

先日幹部交代を行いまして、、
この度、私は部長という役職に就かせていただくことになりました。

1年間演劇部のために精一杯頑張っていきたいと思いますので、
よろしくお願いします。


さて、11日?の活動報告ですが、
本公演の反省会を行いました。

同じ失敗を何度も繰り返さないためにも、
反省点だけでなく、改善案も一緒に考えていって、
次に活かしていきたいですね。

やっぱり、さすがに本公演の反省会となると、1日では終わりませんね(終わる気配すらない…)。

明日でテスト前の部活は最後なので、
無事に全役職終えたいところですが…
どうなんやろか

絶対に終わらせるという強い意志を持って明日は挑みます。



以上、ちはるんでした。

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小道具より 03:51

みなさん、明けましておめでとうございます。私は今回公演の小道具担当のりょうです。

 

この度は2018年度本公演にご来場いただきまして本当におめでとうございました!

 

今回は小道具初担当の私は、前回公演の役者担当でしたが、今回は一度違う役職を経験したり、チャレンジしたくて小道具

担当させていただきました。

 

自分としては始めて公演で必要な道具の買い出し、会議報告とか、裏方の仕事を経験することによって、どんなものを作って

客に見せたいが?予算を増やしたほうがいいのでは?お金のことはいろいろ考えて行動しなければいけません。金銭感覚が全くない自分としては本当に勉強になりました。

 

特に公演で使う道具きのこ山は、元々は三回の分をちゃんと用意しなければいけませんが、自分の不注意のせいで一パンクのきのこ山を冷蔵庫に入れ、結局冷蔵庫から取ったきのこ山は臭くなってしまい、新しいきのこ山を買うことで予算を増えてしまいました。それところが、役者や他の役職にも迷惑をかけてしまい、先輩たちにいろいろ助けてもらつて実に大変でした。

 

少し悔しいと思いますがやっぱり一番重要なのは今回の公演は自分の弱さを直面することで、頑張らなかったところ、これからの公演で今より十倍、更に百倍努力改善をしたいです。

 

それでは、りょうでした。

 

 

 

 

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舞台監督?より 09:11

🎍新年あけましておめでとうございます🎍


かっきーです。皆さま年末年始はどのように過ごされたでしょうか。さてさて、年始早々ではありますがここで一つ…


「初夢」とかけまして

「プロの役者」とときます。


その心は「どちらも縁起(演技)がいいでしょう。」


おあとがよろしいようで

皆様は初夢を見ましたか?もしかしたら今も勘違いしているだけで初夢の続きかもしれませんよ...正月ボケしていませんか?


さて、遅くなりましたが昨年の本公演についてですね。なんと初の本公演にして役職を4つこなさせていただきました。


まず1つ目が舞台監督。

今回初めて三本柱の一柱を担いました。プレッシャーがやばいやばい。なんとかいい結果には終われましたが反省点も多い(泣)まぁそこそこな出来の舞台が組めました。割と自分でも満足!!


そして2つ目が大道具。

今回白パネルと白机は僕が担当してま〜す。白机はなんと材料は部室にあるものだけ!!費用をめちゃくちや抑えました。


そして3つ目が小道具。

今回うさぎさんが持っていた懐中時計は僕が作りました。我ながら中々の出来に。あれは本当に褒めて欲しい。これ読んだ人、僕にあったら褒めてくれてもいいですよ笑


そして4つ目が役者。

自分でも意外でした。裏方で生きていくつもりが入部して早9ヶ月で役者...なんとかやりきったけど上手くいったのでしょうか?


そんなこんなで役職4つとハードワークをこなしていました。でも実は、本公演の裏でもう1つの計画も進んでいたのです。


「最後の公演で15期を泣かせる」


それが僕のもうひとつの計画です。公演終わりにサプライズで3年分の写真をスライドショーにしてプロジェクターを使い映像を流し、最後に花束を渡して泣かす。


結果成功致しました。僕も泣いちゃいました笑 実の所、某先輩と朝のうちに試写会をして2人でうるうるしていました笑


本当に盛り沢山な本公演でした。そしていい思い出が出来ました。


ところでなんですが…最後のサプライズに来てくださった方...ムービーが流れ終わってから「後ろを見て」の言葉が出てきましたよね?実はその後に続きの言葉があったの気づきました?


「〇〇〇」と「〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇」

の2つの言葉をそれぞれ1秒ずつ出したのですが...


気づいた方は内緒でお願いします。


それでは今回はこの辺りで、皆さん疲れすぎて夢の中でうなされませぬよう。夢から覚めるには、ひらがなにした名前を並びかえれば...



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役者(みこと)より 13:39

新年、あけましておめでとうございます。

 

どうもっ!!!

 

ビッキーです!!!!

 

本公演では、みこと役でした。

観に来てくださった皆さん、どうだったでしょうか?

夢か現実かわからない世界に、皆さんを誘えたのなら、幸いです。

 

実は、私は高校時代から演劇部に入っておりまして、ずっと役者でした。

そこから、考えると約一年半ぶりの役者です。

身体がなまって、なまってしょうがない!!

と、同時に役者をやるのは自分にとって最高の楽しみであり、生きがいであることに気づかされました。

 

今回の みこと という役は奏の恋人です。

毎回、奏に夢を諦めるように言われ、家を出ていきます。

その場面の中に奏をひっぱたくシーンがあるのですが、これが何度やっても中々うまくいかないのです。

どう、うまくいかないかというと、奏の頬をひっぱたきたいのですが、いつも顎にいってしまうのです。

そのため練習をいっぱいやって、奏役のいっちーさんに申し訳ない思いを抱いているのですが、なぜかいっちーさんはとてもノリノリなのです。

 

「ここ、顎だから。ビッキー、頬はここだから。もう一回やろうか」

「あっ、はい・・・」

 

公演は三回あって、そのうち成功したのは千秋楽でした。

私の手がいっちーさんの頬にクリーンヒット!!!

 

バチ――――ン!!!!!

 

とてもまじめなシーンでしたが、とても嬉しかったです。

 

それでは、また皆さんとどこかで会えると信じて!!

どうも!!ビッキーでした!!

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役者(奏)より 23:07
読者の皆様、新年明けましておめでとうございます。
2018年度本公演で奏役だったいっちーです。

1回生の一人劇という触れ込みだったので、足を運んでくださって、「騙された!」と思った方もいらっしゃったのではないでしょうか?
結果的に欺く形となってしまったこと、誠に申し訳ありません…………………

とは 言いま せん 。

何 故か っ



だッて、

ナタ は

いま 夢 カ
ら 覚メ

て イル
ト 言 イキ
レ ル ん



ですカ ??????




(以下、長文につき注意)
という冗談はさておき、ご来場くださった方々、日頃から応援してくださっている皆様、誠にありがとうございました。

入部してから約3年、色々なことがありました。
出会いや別れ、いいこともあれば悪いことも。そのどれをとっても、きっと何かに繋がっているんだと思います。
自分が無駄だと思っていることでも、何気ないと思っていることでも。
それはきっと誰かにとってはとても大切なことであったり、ふとした時に自分がその重要性を思い知らされたりするんじゃないかと思います。

今さらですが、演劇部に入ったきっかけでも話そうかと思います。
「少しでも、自分を変えたかったから」
そんな単純な理由なんです。自分に自信がないから、人前で堂々と何かをすることで、そんな自分を少しでも変えることができたらなんて甘い考えで入部しました。
でも、新しい環境ということもあり初めの頃はあまり同期や先輩たちとは仲良くしにいくことができませんでした。「果たしてこんな自分と仲良くしてくれるのだろうか」という不安から中々輪に入ることができませんでした。そんな状況の中、自身初の演劇となる小学校公演の準備を進めていくにつれ、段々とみんなと打ち解けてきました。自分にとっては、それだけでも大きな変化でした。まるで自分の居場所ができたような、そんな気持ちでとても嬉しかったんです。
そして2回生となって、いよいよ「先輩」としての部活動が始まりました。先程述べたように、自分に自信が無い人間なので、後輩たちとも上手くやっていけるか不安だったわけです。しかし、先輩なのだからしっかりしなくてはいけないと思い、無事に仲良くなることができました(何度もヘマをやらかしてしまったわけですが…………)。自分が先輩たちに教えられてきたことを、今度は教える側に回り、今やその後輩たちも教える立場になってしっかりとやっているのを見ると、心にくるものがあります。

そして、部長になり、大好きな演劇部を守っていこうと決意したわけです。
正直な話、部長としてみんなの役に立てたか、みんなのリーダーとしてふさわしかったかはわかりません。
でも、それでも、自分のできることは精一杯やりました。これだけは言えます。
「幸せな部活人生だった」って。
もちろん部員たちは不満もあったと思います。それはどんどんぶつけてくれていいです。それを改善することでより良い部活になると思うので。

改めて振り返ってみると、実は演出・舞台監督・制作を一度もやってないんですよね。役者に始まり、役者に終わる。これはこれで良かったのかなと、後付けですが今はそう思っています。

果たして何名がこんな長文かつ駄文をここまで読み進めてくださったかはわかりませんが、お付き合いありがとうございました。

もうすぐ幹部交代です。もう部長ではなくなるんです。ですが、またみなさんとどこかで会えたらと思います。

恐らく最後のブログになりますが、このあたりで締めさせていただこうと思います。

マタアイマショウ
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衣装メイクより 00:25
皆様あけましておめでとうございます。
こんばんは。せんです。



昨年末の本公演、来ていただきありがとうございました!



タイトルにもあるように私は衣装メイクを担当させていただきました。
あーんど当日は照明のオペをしました。

なんで衣装メイクを希望したのか、って話をさせてもらうと

この間の本公演は私たち15期生は現役最後の公演でした。

なので、いちばんやり残したように感じることやりたいなって思って衣装メイクを希望しました。



というのも私元々は裏方志望かつ衣装メイク志望で演劇部に入部したんです。
で、初めての公演でも衣装メイクさせてもらって、衣装もつくらせてもらって
その後も衣装メイクをさせてもらうことが何度があって、衣装もつくらせてもらいました。

でも、今思うと他の人の手…まぁ具体的に言うと母の手を借りてる部分が多かったり、公演間近で理想に間に合わなくて妥協した所が多くあったり、やり切った、っていう仕事ができてなかったなって…

なので、リベンジっていうとなんか違う気がするんですが、ちゃんとやりたいなって気持ちで希望しました。


今回は九割方…まぁほとんどですね
既製品で揃えて
残りを作りました。

私が衣装作りたいっていう希望と演出さんのイメージ的に既製品では難しいとのことで作らせてもらいました。

自分で言うなよって話ですが
ちょっと頑張りました。

特にベストの襟ですね

テーラードカラーっていうんですけど
あれって縫うの大変なんですね。ノーカラーのベストしか作ったことなかったんで
頭にハテナ浮かべながら縫ってました。

あとはズボン
ウエスト部分ゴムだと楽なんですけど
やっぱりちゃんとチャック付けたいってことでつけて

他にも色々とこまごましたところこだわらせてもらって…
その影響で部員に色々迷惑かけたかなって部分はあるんですが…?

でも役者さんに着てもらって
動いてるのを当日もオペ席からみて
やって良かったなぁって

まぁもちろん課題点めちゃくちゃあったんですけども…


現役最後にちゃんと出来たかなぁって思います。


演出さんにはほんと、布選びに付き合ってもらったり時間取ってもらったり
役者さんも休憩時間に衣装併せさせてもらったり

他の役職の方にもいっぱいお世話になったなぁって思ってます。ほんとありがとうございます。


で、次に照明のオペなんですけど
正直な話成り行きで私になったって感じではあります。
いやいややったって訳では無いんですけど
私自身が照明やったことなくて不安だらけのままやってました?

練習のときもフェードが下手で演出さんに指示をうけつつ同期の照明プロフェッショナルにもアドバイスもらいつつ

なんとか…!って感じで当日を迎えてました。

大失敗っていうようなことは無かったんですけど
個人的にこここうやったなぁとか
タイミング違ってるとことかあって…
せっかく組んでくれたプラン通りにはいけなかったなっていうのが悔しいです。

でもアンケートでフェード上手って褒めてくださった方がいてそれは純粋に嬉しかったですね。




過去最長なんじゃない?ってくらいブログ書きました。
語りすぎかよ自分…
しかもとても読みにくい…文章力…
読んでくださった方ありがとうございます…


現役としてブログ書くのは最後ですかね?

色んな方々にほんと色々とお世話になりました。
ありがとうございました。

夜型人間なもんで深夜投稿多くてすみません?


今とても甘いもの食べたいんで
帰りにコンビニスイーツ買おうかなぁ

せんでした。
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音響より 11:04
あけましておめでとうございます、ちはるんです。

この度は2018年度本公演にご来場頂きまして本当にありがとうございました!

タイトルの通り、今回私は音響を担当させていただきました。

初音響!!!

一回生のときからずっとやってみたかった役職ではありますが、

今回ついにご縁がありまして、担当させていただくことになりました。


自分としましては(自己満足だな)、結構いろんな曲聞いたし、借りに行ったし、サイトも回ったし、頑張ったなと。

自画自賛!!!

もちろん、課題もありますが、
ひとまずは、初めてを終えたということでお疲れ様でした。

案外自分の中でピンとくるものって少なくて、
全然ないやんけ!!!おい!!!
ってなったりもしました。

特にSEが、そもそも音源も少なかったので、
探すのに一苦労しました。


まぁでも、いろいろ大変だったけどなんやかんや音探し楽しいなって思いました。

元々音楽好きなんですけど、
今回いろんな曲を聞いてたくさんの音楽に出会えて、
音楽の素晴らしさを再認識できたような気がします。

やっぱり音楽っていいな!!!


引退まであと数回公演ありますが、
もう一回くらい音響したいなーとか思ったりもします。

その時には、今回よりももっと曲聞きまくって、オペ練習しまくるぞ!

特にフェードな。


それでは、ちはるんでしたー。
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役者(ウサギ)より 04:29

明けましておめでとうございます。

昨年は大変お世話になり、ありがとうございました。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

本公演では役者を努めさせていただきました、ウサギ役のもってぃ〜です。

 

 

 

公演を見に来ていただいた皆様、ご来場いただき本当にありがとうございました。

 

 

あの公演から早2週間余りが経過しました。年末年始というのは、時間の経過をとても早く感じるものでありまして、『奥の細道』の冒頭が頭をよぎります。

 

本公演のことを思い返してみると、バタバタしっぱなしのあっという間の出来事だったなぁと。

一昨年の小学校公演以来、実に1年半ぶりに役者をさせていただきました。

 

久しぶりの役者をして感じたことが、まず第一に「全然声量が足りねぇ」、第二に「舌が言うことを聞かねぇ」でした(笑)。

実際、「台詞が聞こえづらかった」というご意見もいただいております。本番までに改善できなかったことに関してましては、僕の不徳の致す限りでございます。裏方の時期ももっと真面目に練習していれば良かったと反省しています。

 

 

 

ではなぜ、1年半ぶりに役者をすることになったのか? その理由を勝手ながら話していきたいと思います。

 

 

 一番の理由は、台本を読んだときに純粋に「この役おもしれぇ」と、「やってみてぇ」と思ったからです。ウサギのコミカルな一面と、それとは対照的なシリアスというよりホラーな一面。素早い感情の切り替えがある難しいキャラクターで、シリアスな場面を演じることは苦手な僕ですが、今回はウサギと僕の相性が良かったのか、自然と表現・表情・言葉が出てきたような気がします。公演を見て「怖いかった」という感想が裏から聞こえてきて、役者としては嬉しかったです。なお、僕自身は怖い人ではありませんので…(笑)。

 

 二番目の理由は、役者をするとしたらこのタイミングがラストかな、と思ったからです。3年生からは研究室なども増え、もっと忙しくなるので、なかなか演劇に割く時間の余裕は少なくなっていってしまうのかなと思います。だったら、高校から続けてきた役者を本公演で最後にやってみようじゃないか、となりました。ですが、役者ってやっぱり面白いなぁ、と、思ってしまいました。最後の役者と割り切ったつもりでしたが、まだやりたい自分がいるのも正直なところです(笑)。

ですので、気の迷いでまた役者として出ることも今後あるかもしれません。そのときは、温かい目で見ていただければと思います。

 

 

 

心にうつりゆくよしなしごとを、そこはかとなく書きつくっていくうちに、僕としては珍しく長文になってしまいました。

上手く文章がまとまっていなくてすみません。国語をもっと勉強しておきます。

バタバタしっぱなしで、かなりしんどかった本公演ではありましたが、結果的に楽しかったかなと思います。

 

そろそろ日の出が拝めそうなので、この辺で失礼したいと思います。

以上、2日から5連勤明けのもってぃ〜でした。

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